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OUR BUSINESS

UNIとは

Maximum effect, easy. 必要な情報を必要なときにもっともわかりやすく

統合型パーソナライズUI:ユーザーごとのライフコンテキストにしたがって最適化した情報をファーストビューに表示

ヒト・モノ・コトのシームレス化:例えば、ママ友のSNS投稿(ヒト)・冷蔵庫の食材(モノ)・自宅での夕食(コト)などから今晩にぴったりの料理のレシピ表示と、買い足す必要のある食材の特売情報を買い物に行けそうな時間になったら自動的に表示

エキスパート化された情報体系:専門家・他のユーザー・企業やメディアからの情報を統合し、次のステップや今これから必要になる情報を予測・サジェスト

ユーザーの状況に最適な通知:マルチプロファイルで、今のあなたにとって重要なものだけを先回りして通知仕事の会議中に趣味の情報が出てきたり、休日に通勤ルートの鉄道情報が通知されるような自体は回避

UNIのテクノロジーについてはこちら

UNIが生み出す経済価値とマーケット

IOEにおけるUNIのマーケット:76兆円

必要な時に必要な情報をもっとも分かりやすい形で提示し結果を極大化してくれるUniがプラットフォームとなることで試算される76兆円もしくはそれ以上の経済価値を確実にします。

UNIテクノロジー活用製品・サービス例

One Touch Order and IoT Router with RFID

RFIDリーダを搭載したポータブル専用端末を、ネットワーク上のIoT家電を横断的に操作するためのIoTルータとして、また、必要だと思った瞬間にワンタッチで商品を注文できるクリック注文デバイスとして利用。そのための初期セットアップも必要ありません。

その際、RFIDタグをマグネットやシールで、または、専用充電器の中に埋め込むことで家の各所に配置し、専用端末から読み取ることのできるRFIDタグの種類により、現在地を把握。

ネット上の行動履歴や家電操作履歴に加えて今いる場所に最適な選択肢をユーザーに提供。

操作や注文の履歴はブロックチェーンの一種であるUNIチェーンでセキュアに分散して保存されます。

E2E2P (End to End to Person) Security

独自プロトコルであるInterVaultにより、通信する際の端末を特定した上で、許された端末からの許された操作のみを可能にするとともに、遠隔地の操作の際には同時に指紋認証リーダ付きUSBドングルを利用することにより、操作している個人まで特定。

「誰が、いつ、どんな操作を行ったか」を常に特定することで、トレーサビリティを確保。

異なる医療機関間の医療情報連携や遠隔地からの医療情報アクセス、訪問介護サービスにおける介護サービス提供確認・記録など、遠隔地からのセキュアなデータアクセスを可能にすることで利便性が大きく向上する場面において活用できます。

医療機関向けE2E2P Security製品パンフレットはこちら